予備校に通う時間や、金銭的余裕がないとお悩みの方へ。看護専門学校の「社会人入試・社会人AO入試・社会人自己推薦入試・社会人一般入試」専門通信教育。【教材購入だけでも合格率は飛躍的に上がります!!

<東京都立南多摩看護専門学校>


合格者の皆さんからお寄せいただいた、受講時の感想や受験に関する体験記を一部ご紹介いたします。 ご自身と同じような境遇の方の体験談を読んで、モチベーションが上がれば幸いです。

 

看護専門学校の社会人入試なら看護学校受験アシスト | 合格者からのメッセージ【受講生と教材購入者の方からのメッセージ 】

私は30代半ばで小学生になる2人の子供がいます。学生の頃から看護師になりたかったのですが、家庭の事情で当時は就職しました。しかし、何かある度に後悔し諦めきれずに過ごしていました。 そのような中、子育ても一段落したので、一念発起し受験を決意した際、看護学校受験アシストの柳田先生と出会う事ができました。
仕事、家事、子育てをしながらの勉強はとても辛く時に不安になりましたが、そんな時は柳田先生が必ず気持ちを理解し話を聞いてくれました。小論文は一度も書いた事がなく、初めは悩みに悩んでやっと の思いで書いていましたし、本番は何の課題を出されるかわからない中、本当に書けるか心配でしたが練習を重ねる事により時間内で、それなりに書けるようになりました。先生は勉強だけではなく、 精神面でも支えてくれ助けてくれます。時に冗談をメールでやりとりしながら楽しく過ごせた受講期間でした。残念ながら私は1年目の受験に失敗してしまいましたが、教わった事を再度やり直し 2年目で念願の合格を手にする事ができました。
そして、合格をメールで報告したところ、もう受講生ではない私に、すぐに【おめでとうコール】をして下さり、合格を一緒に喜んでくれました。私は本当に諦めずに頑張って良かったと心から思いました。 もし、社会人から看護師への道を迷っていたり、一度失敗し、どうしようかと悩んでいる方がいらっしゃいましたら、自分さえ諦めなければ夢は叶うと信じ頑張ってほしいと思います。 継続は難しかったり、辛かったりしますが、だからこそ力となり価値があるものだと思います。全てはやるか、やらないか、諦めるか、諦めないか、自分次第だと思いますので、なりたいという強い 気持ちがあるのなら是非、挑戦してほしいと思います。



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