看護学校の受験情報、社会人入試合格なら通信予備校の看護受験アシスト > 合格者からのメッセージ > <東京都立府中看護専門学校>

<東京都立府中看護専門学校>


合格者の皆さんからお寄せいただいた、受講時の感想や受験に関する体験記を一部ご紹介いたします。 ご自身と同じような境遇の方の体験談を読んで、モチベーションが上がれば幸いです。

 

看護専門学校の社会人入試なら看護学校受験アシスト | 合格者からのメッセージ【受講生と教材購入者の方からのメッセージ 】

私は30代の独身で今まで異業種で転職を繰り返し働いていました。さすがにこの歳になると自分の将来に危機感を感じました。そこで就職率100%の看護師になろうと決めました。 (志望動機が不純ですみません。。。)看護学校を受験するにあたり、自分は高校卒業で10年以上のブランクがあり、一般入試では無理だと考え、倍率は高いですが社会人入試に絞りました。
都立の場合、試験科目は小論文と面接だけですが、何をどう勉強したら良いのか分からず時間だけがたんたんと過ぎて行きました。書店で本を買って読んでみましたが、一度も小論文を書いたことがない 自分は何をどのように書くのか全く検討がつきませんでした。そんなとき、インターネットで看護受験アシストと出会いました。無料体験受講で先生と直接お話をして、ここなら間違いないと確信しました。 小論文課題は、自分の志望校に合わせた内容で出題して頂きました。そして、添削の内容も期待通り非常に分かりやすく丁寧でした。
また、面接試験も先生が予想して質問をピックアップして頂き、メールで送信された参考文を見ながら自分なりに答えを書き、最善の形に添削して頂きました。面接本番では練習した内容ばかりで驚きました。 自己推薦書の添削・小論文の添削・面接の対策、これら全てをサポートして頂いたからこそ難関の都立で合格でしました。先生、本当にありがとうございました。 受験を迷っている皆さん、まずは先生と一度お話してみてください。 そうすれば私同様に行動に移し、夢をつかむことができると思います。



コメントをどうぞ

Spam Protection by WP-SpamFree