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<大病協看護専門学校>


合格者の皆さんからお寄せいただいた、受講時の感想や受験に関する体験記を一部ご紹介いたします。 ご自身と同じような境遇の方の体験談を読んで、モチベーションが上がれば幸いです。

 

看護専門学校の社会人入試なら看護学校受験アシスト | 合格者からのメッセージ【受講生と教材購入者の方からのメッセージ 】

私の年は、27歳です。会社でも指導する側になり、趣味も多く、プライベートも仕事も充実していましたが、心の 中では将来への不安や、日々の繰り返しにイライラし、何か新しい自分へ生まれ変わりたいと考えていました。
 そこで、やはり資格だと思い資料を取り寄せ驚きました。近年、資格ブームらしく本当に沢山の資格があります。 なかには、折り紙の資格までありました。(笑)多くの資格に興味を持ちましが、その中でも看護資格は、将来への 不安も解消され、看護師が不足している日本では必要とされている人材です。遣り甲斐も保障され、学費は、他の専 門学校に比べても安く、受験も社会人受験があります。人間の身体、心理の勉強も魅力的です。
 通常なら、看護学校受験の為に大金を支払い予備校へ通うのが妥当ですが、私には時間とお金の余裕がありませ んでした。受験を決意したのが6月です。入試は11月です。5ヶ月しか準備期間がありませんでした。しかも、 高校時代の私の成績は、担任の先生から「受験出来る大学は、ありません」と言われる程でした。英語の成績は特に 酷く「5」段階で「2」でした。そんな私は12月には2校の看護学校から合格通知を頂き、しかも、3月末日までしっかり働き、学生生活の為に貯蓄をし、ゆとりを持って新しい生活を迎えます。
時間とお金に余裕が無かった私は、通信教育しか選択肢はありませんでした。そこで、看護受験アシストと「某大手の通信教育 」へ申し込みました。実際、どこの通信教育も学業のサポートのみです。しかもメールのみ。例えメールで質問をしても「質問の内容が抽象過ぎます。具体的な質問を再度メールして下さい」と返信が来たのが一週間後です。その頃 には質問の内容すら忘れています。(笑)
 よく「社会人入試は倍率が高く難しい」と、聞いていましたが、一般入試で合格出来る人は、社会人入試で合格出 来ると言うのが私の考えです。私事で言えば「社会人入試だから合格出来た」と思います。なぜなら、今でも国語、 数学に関しては最低の学力も無いからです。(笑)
「看護受験アシスト」との出会いが、私を合格へと導きました。それを確信出来たのは、受験不合格の原因を数学だと思っている人と出会ったり、大金を支払い予備校へ通っていた知人が社会人入試で合格した為、予備校へ支払ったお金を惜しんでいたり、数学や国語の勉強をしている間に、私が通常通り働き、貯蓄していた事に対して羨ましく感じている人 に会ったからです。幸い、人と多く出会える仕事をしていた為、そのような同じ環境の人に沢山出会えました。だからこそ本当に看護学校受験を考えているなら、数学や、国語の勉強などの学力向上より!もっと他に準備する事が沢 山ある事を伝えたいと強く感じます。例えば、学校選び、学校がどのような学生を必要としているか、過去の受験に対する情報、それを電話で説明して頂いた事が、自信にも繋がりました。実際、合格通知を頂く前に、合格を確信していました。
 時間や、お金に余裕があるなら、いろんな選択肢を推薦します。ですが、時間とお金に時間が無いなら、頼れるの は「看護受験アシスト」しか無いと断言出来ます。



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