予備校に通う時間や、金銭的余裕がないとお悩みの方へ。看護専門学校の「社会人入試・社会人AO入試・社会人自己推薦入試・社会人一般入試」専門通信教育。【教材購入だけでも合格率は飛躍的に上がります!!

<東京都立青梅看護専門学校 > 


合格者の皆さんからお寄せいただいた、受講時の感想や受験に関する体験記を一部ご紹介いたします。 ご自身と同じような境遇の方の体験談を読んで、モチベーションが上がれば幸いです。

 

看護専門学校の社会人入試なら看護学校受験アシスト | 合格者からのメッセージ【受講生と教材購入者の方からのメッセージ 】

私は32歳で看護師になろうと決意しました。会社では残業が多く、帰宅も夜遅くのため勉強との両立が困難だと思い、会社を辞め受験勉強に集中することにしました。とは言ってもただただ不安でしかありませんでした。試験に関しては、初めから社会人入試での合格を目標としていたので試験科目に小論文があることは知っていました。しかし、学業から10年も離れた上に小論文など書いたことがなく、独学で勉強することは不可能だと思い、通信教育について調べてるうちに看護受験アシストに出会いました。
 受講開始後、受験校の選定から難易度まで色々な事に相談に乗って頂けるので、次第に不安は解消していきました。小論文の添削も早く、適切な表現に訂正してくれるため 自信がない文章でも取り合えず提出することができました。小論文はまず自分で書いてみることです。書いてみなければ何も始まりません。面接対策もかなり早い段階から取り組めるため、 焦ることなく事前準備ができ、安心して面接に望む事が出来ました。
 社会人入試は受験者数が多く、募集人員も少なく、とても狭き門だと思います。ですが、自分に出来る事から一生懸命やることで少しづつ道は開けると思います。 最後まで先生を信じ続けて努力すれば必ず良い結果がでると思います。是非、みなさんも夢に向かって頑張ってください。



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