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<神戸市医師会看護専門学校>


合格者の皆さんからお寄せいただいた、受講時の感想や受験に関する体験記を一部ご紹介いたします。 ご自身と同じような境遇の方の体験談を読んで、モチベーションが上がれば幸いです。

 

看護専門学校の社会人入試なら看護学校受験アシスト | 合格者からのメッセージ【受講生と教材購入者の方からのメッセージ 】

 

人生いろいろとあるもので、私は去年から夫と別居中。しかも、別居したのは第二子妊娠中でした。看護師になって、これからの生計を立てようと決意してから別居を決行しました。 第二子出産後、看護系大学の社会人入試を勉強不足のまま受験し、予想通りの不合格。でも、目標としては今年度中の合格。後が無くなり、とても焦りました。
大学受験前は検索してもピンとくる予備校や通信教育が見つからず、仕方なく独学を選びましたが、大学受験不合格後は、専門学校受験を絶対に落とせないというプレッシャーもあり、探す目がやっと鋭くなり、「これだ!」と思える看護受験アシストに出会うことができました。そして、藁にもすがる思いで始めた看護受験アシストの通信教育は、 私の直感は当たっていた!と思えるものでした。
指導や添削がとても的確で、提出書類や小論文の添削においては、私自身の文章を活かしつつ、適切な添削をして下さりました。素朴な疑問や不安も一つ一つ丁寧に解消してくださりました。通信教育開始から受験までの期間は3ヶ月弱と短く、しかも3歳と0歳の子供がいるのと週3のパートの仕事をしていたので、 勉強時間は子供達が寝てからしかなく、限られていました。そして、社会人入試は2校受験予定でしたが、頭に描いていたようには勉強は進められず、本命校一校だけに絞ることにしました。 試験日直前の面接試験対策では、専願受験にして良かったのかという、今更ながらの不安や当日の事を考えた緊張感からテンションが低くなっていた私を先生は励ましてくださいました。 試験当日の面接では、練習していなかった質問も出ましたが、小論文練習や先生との面接試験対策で、知らず知らずのうちに応用力と自信が付いていたのか、多少の緊張はありましたが 落ち着いてほぼ的確に回答することができました。
そして、本命校から合格通知を受け取ることができました。これも先生のお陰だと、感謝しております。大学受験前に 看護受験アシストに出会っていれば・・・と言う、後悔が少しありましたが、看護学校に合格することができた今、看護受験アシストに出会え、本当によかったです。



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