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<報徳会宇都宮病院付属准看護学校>


合格者の皆さんからお寄せいただいた、受講時の感想や受験に関する体験記を一部ご紹介いたします。 ご自身と同じような境遇の方の体験談を読んで、モチベーションが上がれば幸いです。

 

看護専門学校の社会人入試なら看護学校受験アシスト | 合格者からのメッセージ【受講生と教材購入者の方からのメッセージ 】

現在、小学3年生の長女の出産時に看護師に興味を持ちましたが、それから5年後に長男を出産し、育児に専念していました。下の息子も幼稚園に入園し、私も35歳。来春入学出来れば、 息子の卒園と私の卒業が重なる。小学1年生の帰りは早いので、幼稚園のうちのほうが動きやすい事と、息子が小学生になる時には仕事をする事が出来るという思いから、受験するなら今しかないと思いました。 インターネットで検索した結果、看護受験アシストさんのホームページと出会い、すぐに問い合わせをしました。相談に乗っていただきたい旨を伝えると、子供達がいることでの受験や学生生活に 突入する事の不安。経済面のこと等、自分の置かれている環境すべてを話しました。先生には、私の持つ不安をご理解いただき、また私の置かれている環境から、正看ではなく准看を勧められた事、そしてその具体的理由など、丁寧にお話いただき、こちらでお世話になる事を決めました。
 実際、社会人入試を受け思ったことは、小論文の添削指導を受けていた事で、入試の場で突然与えられたテーマについてスムーズに書きやすかったかという事と、 面接時の対応では「こう答えれば大丈夫」と自分の中で思えたことです。大丈夫だと自分の中で思えることによって、それを聞く面接官の印象も変わってくるのではないかと思います。
 そして願書記入時には、細かく添削指導していただき、「私が書いたのでは駄目だった」と思いました。 お陰さまで合格通知を手にする事が出来ましたのは、小論文や面接対応のポイントを得た指導や、その事で自信を持って入試に挑めた事がよかったのではないかと思っています。



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