看護学校受験の通信講座 看護受験パーフェクトアシスト 通称「ナビ看」
看護受験通信講座「ナビ看」 全国看護学校の傾向と進路指導・小論文添削・面接対策・志望動機添削 「ナビ看」
看護師・進学課程・准看護師 ≪社会人入試・推薦入試・一般入試≫

受講生からのメッセージ

受講生の皆さんからお寄せいただいた当講座の感想や、受験に関する体験記をご紹介します。 ご自分と同じような境遇の方の体験談をご参考にしていただければ幸いです。 個別のご相談は「お問い合わせフォーム」より承っております。

2007年受講生 R・O 看護師 社会人入試
 東京都立広尾看護専門学校

   イメージカット  私は小さな子供が二人いる主婦で、ナビ看には4月から社会人入試のある11月までお世話になり、合格することができました。
 私がナビ看を選んだ理由は、申し込みの前の問い合わせの時点でこちらの質問に丁寧かつ具体的に答えていただいた事にあります。社会人受験を目指す方には、年齢・学力・経済面において多々不安があると思いますが、事前に詳しく説明をしていただいた事により、不安のかなりの部分が解消されました。
私の場合は、受験時に40歳代という年齢的な面での不安が特に大きかったのですが、小論文や入学願書の内容・面接対策に関して的確な指導・アドバイスをいただいたお陰で合格することが出来たと思います。
ナビ看の利点は、自分のペースで、自分に合ったアドバイスを受けながら受験対策に取り組める所にあります。あとは、本人のやる気と努力次第です。
「3年後に看護師の資格を是非取りたい」と心に決めて受験に臨んだ自分を忘れずに、これから国家試験に向けて勉強をしていきたいと思います。 どうもありがとうございました。

2007年受講生 S・I 看護師 社会人入試
神奈川県立よこはま看護専門学校

   イメージカット 私が社会人入試で合格を貰えたのは、本当に柳田先生のお陰です。看護受験をしようと決意し、ナビ看に連絡をしたのは5月でした。看護受験に関する情報が分からず、インターネットで検索をしていた中で、ナビ看のHPを見つけました。受講生レポート、ナビ看の説明を読む中で、「これだ!ここでお世話になれば合格出来る。」とピーンときました。問い合わせをし、実際に先生の声を電話で聞き、優しい暖かい声からも、すぐに申し込みを決意しました。
 申し込み当時、私は、三歳になる子供がおり、また夫婦共に実家が離れていることもあり無理なく学校に通えるようにと、最初から准看護学校を受験する方向で考えており、勉強も准看護学校対策でスタートしました。  ところが、7月に、ある看護学校の文化祭に行き、私と同じ境遇で正看護師になるため頑張っている学生さんとお話をすることが出来、気持ちが変わりました。准看護学校ではなく正看護師を目指す為の学校を受験することに決めました。
その事を先生に伝えると、その日の内に連絡を下さり、すぐに社会人入試をしている学校を調べて下さいました。また勉強方法のアドバイスも頂けました。この時、既に社会人入試がスタートするまでに二ヶ月となっていました。  学校選びに苦労せず、すぐに勉強がスタート出来たのも、本当に先生のお陰です。初めて書く小論文や願書の記入に対しても、迅速・丁寧に教えて下さり、本当に感謝しています。 
面接試験に臨むにあたって、実際に電話で面接の練習をして下さり、アドバイスや励ましの言葉を頂けた事は、精神的にとても心強かったです。
 学校見学などで、何人かの社会人の方と知り合いになりましたが、独学で勉強されている方は、「小論文をどう書いてよいか分からない」「願書をどう書いてよいか悩んでいる」と言っていましたし、予備校に通っている方は「予備校の先生からは社会人入試に受かるのは難しいから、最初から一般入試に向けて勉強するようにと言われている」「入試前は早くに願書(個人調書)の添削を提出しないとなかなか戻ってこない」等聞きました。それに比べ、柳田先生は対応も早く、細かなことまでサポートして下さいました。私が短期間で学校に合格が出来たのは、先生選びに成功したからだと思っています。
 これから看護学校の受験を考えていて、今この受講生レポートを読んでいらっしゃる方、是非ナビ看を受講されることをお勧めします。
 そして、柳田先生。短い間でしたが、親身になりどんなことに対しても相談に乗って教えて下さったことに心から感謝しています。先生のもとで勉強が出来て本当に良かったです。春から三年間、学校で勉強を頑張り、絶対に看護師になりますね。本当に有難うございました。

2007年受講生 N・A 看護師 社会人入試
 (独)鹿児島医療センター付属鹿児島看護学校

  イメージカット  私は現在30代で夫を突然病気で亡くし、小学生の子供と二人で生きていかなければなりませんでした。将来への不安だけが募り、焦っていました。ほとんど、主婦の経験しかなく働きたくても なかなか仕事を探すのはたいへんでした。
小さい頃から憧れていた看護師の仕事に夫の病気ことで 改めて興味をもちましたが、受験するだけの学力も気力もありませんでした。ただ、なんとなくインターネットで検索した際、ナビ看をみつけました。最初は興味本位で電話だけ と思い、電話をしてみて、先生とお話しすることができました。先生の優しい話し方に安心感を持ち、いろんな話しをさせていただきました。あきらめないこととまだまだこれから人生があることに気づかせてもらい、何もする気にならなかった自分が 電話を切る頃には 「看護師になりたい」という希望をもつことができました。それから、すぐ受講しましたが、小論文という初めての課題にとてもとまどいました。小論文は1度も書いたことがなかったのですが、書き方の指導があり、書いてみることができました。自分が書いた小論文を具体的に手直ししてくださるので、とてもわかりやすく 自分だけの小論文ができあがります。
自信のない小論文でもメールなので 堂々と送ることができました。(笑)
私の場合 もし、予備校などに通っていたら 自信のない文を人に見せられず、指導をうけることもできなかったかもしれません。
 受験勉強を進めていく中で 不安になったり 自信がなくなったりすることも何度もありましたがその度に励ましてくださいました。小さな疑問も丁寧に教えてくださり、わかりやすかったです。また、いくつかの小論文を書いていくうちにいろんな知識も自然と頭に入っていました。そのことで、面接にとても役に立ち、自分に自信がもてました。面接の指導もあり、本番ではほんとに落ち着いて答えることができました。
その結果 県内では一番難しく、倍率も高い第1志望の看護学校に見事合格することができました。自分でも信じられないくらい嬉しくて 先生に報告し、すぐに電話が来て、先生も自分のことのように喜んでくださいました。1年前、生きる希望すらなかった私が 今看護師という道を目指せること、全てナビ看との出会いのおかげだと思います。 そして、同じように悩んでいる人がいたら 先生に電話だけでもしてほしいと思います。 きっと、いい答えがみつかると思います。
最後になりましたが、本当にありがとうございました。

2007年度受講生 Y・O 看護師 社会人特別選抜学生入試
神戸大学医学部(保健学科看護学専攻)

  イメージカット 私がナビ看を受講しようと決めたのは、2月です。3歳の子供の育児をしながらでは予備校に通うことも難しくインターネットでナビ看を見つけて、これだと思い受講しました。
実際に受講を始めてからは、勉強から10年も離れて不安のあった私に、柳田先生は丁寧に指導して下さいました。小論文や、志望動機では私の文章を活かした添削で大変参考になりました。
 受験に関して何の情報もなく、どのように取り組めばよいか分からなかった私が、今年6倍の倍率で合格できたのは先生のご指導がなければありえないものでした。子育て中で思うように時間がとれずに焦っていた私でも、先生の的確な指導のお陰で何とか小論文も形になったのだと思います。ナビ看で教わったことを1つ1つ丁寧にこなしていくこと、先生が私にあった指導 をしてくださったことが合格に繋がったのだと思います。
 受験までは不安であれこれと考えてしましますが、看護師になりたいという強い意志と先生を信頼してナビ看で学んでいくことが合格への近道ではないかと今は実感しています。
先生、誠実で丁寧な指導をして頂いて本当にありがとうございました。

2007年度受講生 K・Y 看護師 社会人入試
(独)大阪医療センター附属看護学校

   イメージカット 私が実際に受験を決意したのは30歳を超えた去年です。20代後半頃から看護師になりたいと思っていたのですが子供のことや仕事、お金のことを考えると中々踏ん切りがつきませんでした。「もっと早くナビ看を知り、先生に相談に乗っていただいていれば今頃看護師になって働いていたのかもしれない。」と初めて先生と話をした時に思いました。
 受験をしたいと思っても何をどうしたらいいのか分からず、数年何もせず時間を無駄にしてしまいましたが、去年ナビ看をインターネットで知り、本当によかったと思います。
小論文の課題ははじめのうちは1題書き終えるのに3,4日かかり、こんなことで当日時間内に800字も書けるのかと不安でしたが、試験ではしっかりと書けました。先生のアドバイスどおりに書き続ければ、当日どんなテーマが出ても応用がききます。そして、直接会話で面接練習もしていただきました。私は家庭環境など問題の多い受験生でしたので面接の指導は本当に受けておいてよかったです。本番の面接でスラスラ質問に答えられた、とは決して言えませんでしたが先生が言っていた「これだけは絶対にしないように」だけはしっかり守りました。それがよかったのだと思います。試験会場の受験者の多さに圧倒される事なく「何人受験しようが絶対に自分は合格する、しなければいけない」という意気込みを最後まで持ち続け、先生のアドバイスを思い出せば合格できます。年齢で受験をためらわれている方、ナビ看を受講してぜひ社会人入試に挑戦してください。

2007年受講生 H・T 看護師 社会人入試
共立高等看護学院

  イメージカット ヘルパーという立場から少しでも上を目指そうと思い看護を志すに至ったのが今年の7月でした。高校を卒業してから10年以上のブランクがあり、どうしていいかわからず、本屋に行き社会人向けの受験の本などを購入し読んでみると、社会人入試はだいたい10月から11月の入試でした。間に合わないかなと思いながらも情報は無いかネットで調べているときにナビ看と出会いました。一度詳しく聞いてみようと思い電話してみて、「ここだ!」と思い受講を決意しました。準備期間は2ヵ月半ほどでしたが、2校受験し、2校とも合格をいただく事ができました。本当にうれしいです。ナビ看の良い所は、自分にあった学校選びから始まるところです。そして目標設定が出来ると、それに向かってどう進んだらいいかきめ細かなアドバイスとサポートが受けられます。夢が少しずつ現実になっていくのを実感する事ができました。そして先生もとても素晴らしいです。私と同じ様に看護を目指す方は、是非一度ナビ看に問い合わせてみる事をお勧めします。本当に有難うございました。

2007年度 受講生 M・O 一般推薦(社会人)
 沖縄看護専門学校

  イメージカット                 私は30代後半で、小学生二人の子持ちです。医療事務の仕事をしていく中で、「もっと人の役に立てるようになりたい」と看護師に対する憧れ感を抱くようになりました。
子供もいるので、当初は働きながら学べる准看護師をめざそうと考えておりましたが、インターネットで偶然見つけた「ナビ看」のホームページを拝見して、看護学校の「社会人入試」の制度を知り、早速「相談希望」のアクセスをしました。先生には、進路相談や奨学金、国の教育ローンなどを親切に説明していただき、約一時間位相談にのっていただきました。お話しすることで私の不安が取り除かれ、今年の2月に受講開始致しました。 しかし、「学力、年齢、経済面」の不安に何度も襲われ、進路がころころと変わってしまったのですが、先生にはそのつど私の不安を受け止めていただきました。先生の、「正看護師にこだわりを持っているのならば推薦入試で看護学校を受験してみては?」という言葉が、私の背中をポンッと押してくれたように感じ、応援してくれる人がいるという心強さと安心感を抱き、受講から3ヶ月を経過した今年の5月にやっと正看護師をめざそうと決意致しました。
小論文を一度も書いたことのない私は、一回目の添削指導から何を書いていいのかさっぱり解らなかったのですが、添削指導を重ねていくうちに段々とコツをつかむことができるようになりました。添削時に先生からの励ましのコメントを読むたびに大変うれしかったです。
 面接質問内容集の添削や、直接会話による指導、願書の添削など懇切丁寧に指導していただき、思い返すと一度も厳しい言葉などなく、いつでも温かく支援してくださったように思います。もし、厳しい指導だったら、私は断念してたかもしれないです(笑)
  私のように子供もおり、社会人で仕事もあり、それでも「看護師になりたい」と思う方には「ナビ看」は最適だと断言できます!! なぜなら、学科試験の参考書、小論文添削、面接指導、願書の添削、特に精神面での支えなど、情報が少ない社会人入試を希望する人にとっては、格安の費用で合格できるのですから!(ちなみに沖縄で有名の医療系予備校では、学科、小論文指導含め約40万円するそうです)
私のように、社会人から看護師をめざしたい人のために、これからも「ナビ看」を存続してほしいと思います!

2007年度 受講生 M・T  看護師 社会人入試
 行岡医学技術専門学校

イメージカット  私は、30代後半で小さな子どもを持つバツ1です。看護師を目指したきっかけは、はずかしながら収入が安定しているからや就職に困らないだろうといった理由から受験することを決めました。また、学校を卒業してから14年もの歳月が経っており、学力には学生時代から全くと言って良いほど自信がありませんでした。受験に関する知識も全くなく希望すれば入学できるとまで思っていたくらいです。自分なりにいろいろ調べているうちに入学するのがとても厳しいということに気づいてからあわててインターネットで調べだしたのが8月頃でした。
 いろいろインターネットで見ているうちにナビ看のホームページを見つけ問い合わせ、先生のお話を伺い、すがる思いで受講することに決めました。受験校も自分にあった条件の学校をピックアップしていただき、受験校を決定するのはあまり時間がかかりませんでした。小論文と作文の違いすら知らなかった私にいろいろな情報を提供していただきアドバイスを頂きました。
 自分自身では勉強すればするほど不安になるもので先生にはいろいろ不安を聞いて頂いたり、自己推薦書の書き方、面接練習など希望すれば全てに対応して頂きました。家族と練習するのとは違い、本格的な練習に1回目は自分自身ではいろいろ考えて答えれるだろうと思っていたのですが、実際になるとなかなか話せないもので、頭が真っ白になり全然回答出来ませんでした。これが本番だったらと思うと≪ぞっと≫しました。夜遅くまで面接練習に付き合って頂き、ナビ看に出会い先生に出会ったおかげでわずか2ヶ月で1校目で合格通知を頂くことが出来ました。みなさん、私はナビ看での受講がなければ間違いなく合格通知は頂けなかったと確信しています。どんな状況におかれていてもナビ看で受講すれば合格はできる!と自信をもっていえます。もちろん先生は『必ず合格できる…』などと安易な言葉は言わないと思いますが、無料相談をしてもらうだけでも得る知識は大きいです。迷われている方はまず先生に相談してみてください。

2006年度 受講生 T・I 看護師 社会人入試
 (独)九州医療センター付属福岡看護助産学校 

イメージカット 私が看護師を目指すきっかけはもう8年前で、息子を出産した喜びと感動が忘れられず、また同時に出産のお手伝いができる看護師や助産師になりたい!とずっと考えていました。しかしなかなか仕事の区切りがつかず、昨年やっと受験の機会を作ることができました。
どうせ受験するなら悔いのないようにやりたい、と思い、インターネットで色々な予備校や通信添削などを探しているときにナビ看のHPにたどり着きました。直感で「ここなら合格に導いてくださるかも」と感じ、すぐに問い合わせ入会させていただきました。はじめは全くと言っていいほど小論文が書けず、お恥ずかしい話ですが添削1回目は全部書き直しでした。しかし先生のご指導の下、頭が徐々に小論文脳になっていき、課題以外のテレビのニュースなどでも自然に頭で小論文を考えている程になりました。
面接対策も的を得たご指導ばかりで、先生なしではあり得なかった合格です。緊張している私に優しく「大丈夫ですよ」とおっしゃっていただいたり、私がスランプのときは「あなたは結果の出せる人だと思ってます」とメールをくださったりしたことは、安心と自信につながりました。そのときのメールは受験中ずっとお守りでした。
そして第一志望の学校に社会人入試で約六倍の倍率を勝ち抜き合格できました。通信なのに先生がこんなに近く感じられ、自分のために一生懸命ご指導し頑張ってくださっている先生に合格という最高の恩返しをしよう、という気持ちになるのがこの予備校の特徴であり合格への近道なのかもしれません。指導内容も濃く、精神面でもサポートしてくださる先生の下、あなたも合格を勝ち取って下さい。先生本当にお世話になりました。

2006年度 受講生 N・M 看護師 社会人入試
 大病協看護専門学校 

イメージカット 私の年は、27歳です。会社でも指導する側になり、趣味も多く、プライベートも仕事も充実していましたが、心の 中では将来への不安や、日々の繰り返しにイライラし、何か新しい自分へ生まれ変わりたいと考えていました。
 そこで、やはり資格だと思い資料を取り寄せ驚きました。近年、資格ブームらしく本当に沢山の資格があります。 なかには、折り紙の資格までありました。(笑)多くの資格に興味を持ちましが、その中でも看護資格は、将来への 不安も解消され、看護師が不足している日本では必要とされている人材です。遣り甲斐も保障され、学費は、他の専 門学校に比べても安く、受験も社会人受験があります。人間の身体、心理の勉強も魅力的です。
 通常なら、、看護学校受験の為に大金を支払い予備校へ通うのが妥当ですが、私には時間とお金の余裕がありませ んでした。受験を決意したのが2006年6月です。入試は11月です。5ヶ月しか準備期間がありませんでした。しかも、 高校時代の私の成績は、担任の先生から「受験出来る大学は、ありません」と言われる程でした。英語の成績は特に 酷く「5」段階で「2」でした。そんな私は12月には2校の看護学校から合格通知を頂き、しかも、2007年3月末日ま でしっかり働き、学生生活の為に貯蓄をし、ゆとりを持って新しい生活を迎えます。
時間とお金に余裕が無かった私は、通信教育しか選択肢はありませんでした。そこで、ナビ看と「某大手の通信教育 」へ申し込みました。実際、どこの通信教育も学業のサポートのみです。しかもメールのみ。例えメールで質問をし ても「質問の内容が抽象過ぎます。具体的な質問を再度メールして下さい」と返信が来たのが一週間後です。その頃 には質問の内容すら忘れています。(笑)
 よく「社会人入試は倍率が高く難しい」と、聞いていましたが、一般入試で合格出来る人は、社会人入試で合格出 来ると言うのが私の考えです。私事で言えば「社会人入試だから合格出来た」と思います。なぜなら、今でも国語、 数学に関しては最低の学力も無いからです。(笑)
「ナビ看」との出会いが、私を合格へと導きました。それを確信出来たのは、受験不合格の原因を数学だと思ってい る人と出会ったり、大金を支払い予備校へ通っていた知人が社会人入試で合格した為、予備校へ支払ったお金を惜し んでいたり、数学や国語の勉強をしている間に、私が通常通り働き、貯蓄していた事に対して羨ましく感じている人 に会ったからです。幸い、人と多く出会える仕事をしていた為、そのような同じ環境の人に沢山出会えました。だか らこそ本当に看護学校受験を考えているなら、数学や、国語の勉強などの学力向上より!もっと他に準備する事が沢 山ある事を伝えたいと強く感じます。例えば、学校選び、学校がどのような学生を必要としているか、過去の受験に 対する情報、それを電話で説明して頂いた事が、自信にも?がりました。実際、合格通知を頂く前に、合格を確信し ていました。
 時間や、お金に余裕があるなら、いろんな選択肢を推薦します。ですが、時間とお金に時間が無いなら、頼れるの は「ナビ看」しか無いと断言出来ます。

2006年度 受講生 Y・H 看護師 社会人入試
 相模原看護専門学校

イメージカット 私は33歳の主婦で看護助手の仕事を13年しています。今回、看護学校を受験してみようと思ったきっかけは、同僚の看護師の「挑戦もせずに夢を諦めるなんてもったいないよ!」という言葉でした。実はかなり以前からこのような話をされてはいたのですが、中学時代に不登校をしてしまい、高校も通信制だった為、学力にまったく自信が無く、なかなか一歩を踏み出せずにいました。
 そんな時、このナビ看のホームページを見つけ、こちらに寄せられたメッセージを食い入るように読みました。(あれ?ここなら私でも力をつけられるのでは?)と思い早速先生に連絡し、話をさせて頂くに従い夢だった看護師の資格が身近なものに思えるようになりました。本当に優しいしゃべり方をされる先生でありながら、私の些細な悩みもサラッと解決して下さいました。
 小論文なんて一度も書いた事が無かった私に親切丁寧にご指導下さり、面接練習も直接会話でじっくりしてもらえたお陰で、15倍の倍率を見事に突破し、第一志望の学校に合格することができました!ナビ看の先生に出会えなければ決して合格を頂けることは無かったと思います。そして、夢を夢のままで終わらせていた事でしょう。
 来年の4月から晴れて学生になりますが、入学するまでに何をしておくべきかなど、今後の対策まで教えて下さりました。「3年間しっかり勉強して、国家試験に合格できた時には是非連絡くださいね!」の言葉を励みにこれからも頑張りたいと思います。受講を迷われている方は、何はともあれ、先生とお話してみてください。きっと希望が見えますよ!
 最後に先生!大変お世話になりありがとうございましたm(_ _)m感謝感謝です!!

2006年度 受講生 Y・H 看護師 社会人入試
 (独)国立大阪南医療センター 

イメージカット 私が看護学校を受験しようと思ったのは、2年間の海外ボランティアに参加した1年目の時でした。看護学校を受験しようと思っても、海外からでは看護学校の情報や受験参考書を入手するのは容易ではありません。そんな折に見つけたのが、ナビ看でした。
学科試験や小論文の参考書は先生が選んでくださり、それを実家の母が国際郵便で私のところまで届けてくれました。小論文、面接対策もメールでやりとりでき、ボランティア活動の余暇をできるだけ試験対策にあてて、1年間試験対策をしてきました。小論文添削は8テーマほどしか提出できませんでしたが、小論文の書き方を全く心得ていなかった私にとって、テーマの捉え方、構成がわかり、さらにはテーマについて調べるうちに、看護の事、社会福祉のこと、高齢化社会について大変勉強になりました。先生の指導がなければ、私の合格はなかったと言って過言ではありません。
また受験校決定に当っては、看護受験ガイダンスや学校見学に行けない私にとって先生からのアドバイスは、まさに頼みの綱。全国数え切れないほどある看護学校の中から、私の条件に合った学校をピックアップしていただき、それを基準にして受験校を選びました。自分の将来活躍する場も考えて、よい学校に合格できたと思います。
最後に、私の受験前スケジュールはけっこうハードでした。帰国後1週間で1校目を受験したのですが、もちろん帰国前は業務報告書の提出、報告会、引越し準備に加え、現地配属先にはギリギリまで出勤していましたので、帰国の1ヶ月前からは参考書を開くこともできませんでした。帰国後も事務局での報告会などがあり、ほとんど勉強できませんでした。おそらく、社会人のほとんどの方は同じような、それ以上の状況だと思います。でも的確な進路指導と時間をみつけて勉強を続けていれば、合格できます。頑張りましょう。

2006年度 受講生 M・S 看護師 社会人入試
 聖マリアンナ医科大学看護専門学校

イメージカット 8月より、ナビ看にお世話になりました。介護職をしながらの受験勉強は大変でしたが、先生の温かい指導は私にとって一番の励みとなり、「見守ってくれる先生がいる」という安心感のもとで頑張ることができました。
昨年は、別の先生のもとで通信指導を受けていたのですが、受験は失敗。社会人入試の難しさを痛感させられてしまった私は、一度は看護の道を諦めようかと思いました。それでも、もっと充実した指導を受けられる通信講座はないかと、すがる思いで探した結果、「ナビ看」に出会いました。
前回受講した通信講座と異なった点は、何より情報量の多さでした。予備校に通わなくても、一校一校のレベルや対策など、細かく教えて頂けます。そのおかげで、自分からも進んで学ぼうとする意欲が湧き、課題以外の小論文にも挑戦するなど、幅広い知識や応用力を身に付けることができたのです。
今、はっきり確信できることがあります。合格するために一番必要なことは、先生の指導に頼るだけでなく、自ら「絶対に看護師になる!」という強い信念を持って努力することだと思います。そして、学問に近道はありませんが、「ナビ看」は社会人の私を夢に導く「近道」を教えてくれました。
 最後になりますが、先生に出会えて本当に良かったです。これからもその温かい人柄で、看護師のタマゴを大切に育て続けてださい。

2006年度 受講生 T・I 看護師 社会人入試
 東京都立青梅看護専門学校

イメージカット 私は32歳で看護師になろうと決意しました。会社では残業が多く、帰宅も夜遅くのため勉強との両立が困難だと思い、会社を辞め受験勉強に集中することにしました。とは言ってもただただ不安でしかありませんでした。試験に関しては、初めから社会人入試での合格を目標としていたので試験科目に小論文があることは知っていました。しかし、学業から10年も離れた上に小論文など書いたことがなく、独学で勉強することは不可能だと思い、通信教育について調べてるうちにナビ看に出会いました。
 受講開始後、受験校の選定から難易度まで色々な事に相談に乗って頂けるので、次第に不安は解消していきました。小論文の添削も早く、適切な表現に訂正してくれるため自信がない文章でも取り合えず提出することができました。小論文はまず自分で書いてみることです。書いてみなければ何も始まりません。面接対策もかなり早い段階から取り組めるため、焦ることなく事前準備ができ、安心して面接に望む事が出来ました。
 社会人入試は受験者数が多く、募集人員も少なく、とても狭き門だと思います。ですが、自分に出来る事から一生懸命やることで少しづつ道は開けると思います。最後まで先生を信じ続けて努力すれば必ず良い結果がでると思います。是非、みなさんも夢に向かって頑張ってください。

2006年度 受講生  k・M 看護師 社会人入試
 神奈川県 川崎市立看護短期大学

イメージカット 私は社会人入試という試験を知りませんでした。受験を決意し、一般受験についてネットで調べていた時にナビ看と出会い、その中で社会人入試を知ることができました。
小論文が何かも分からなかった私でしたが、先生の丁寧な添削やアドバイスのおかげで、小論文の書き方だけでなく、その中にある看護師の使命も理解することができました。 一つの芯を見つけられたことで、突然与えられる課題にも適時対応できるようになり、また、ただの文ではなく、自分の意思を含ませた小論文を書くことができるようになりました。 面接の練習でも、詰まりそうになった思いを言葉として表現できるよう導いて頂き、本番でも緊張しながらも考え込むことなく自分の思いを話すことができました。
第一志望の学校で40人の受験者中、5人の合格者の中に入れたのも、先生のおかげです。本当に感謝しています。

2005年度 受講生  R・E 看護師 一般入試
 東京都立北多摩看護専門学校

イメージカット 私は、24歳で入試に挑戦しました。学業から離れて8年たって現役の高校生と受験することにかなり勇気が要りました。どのように勉強したらよいか、どんな試験なのかも分からず手探りの状態からスタートし、インターネットで情報を得ることがほとんどでした。そんな中である看護系サイト内で合格者の方が「ナビ看」の先生は親切丁寧に指導してくださったということをおっしゃっており、興味を持ちました。
東京都立でも社会人入試という制度ができ、面接と小論文の試験という目標ができたので、その試験対策としてご指導をお願いすることになりました。 お話をしている中、駄目もとでいいから今回、一般入試で受験してみてくださいといわれ、入試まで3ヶ月も無かったのですが雰囲気をつかむために一般入試受験することになりました。数ヶ月しかないけれど、やるだけのことはやろうと思い、その間は送っていただいた問題集で集中して学科の勉強をしました。集中してやれば、案外思い出すのも早く、時間も無いのでコツをつかんで、要点だけ覚えるようにしました。
一次試験の日は問題を見てそんなに難しい問題ではないとおもいました。多分、独学でも十分受かると思います。 問題は、二次の面接でした。学科ばかりに気を取られていたため、急遽、先生にご指導いただきました。急だったにもかかわらず、丁寧に的を得たご指導をいただき、私の弱点を指摘していただいたおかげで、付け焼刃でしたが何とか終えることが出来ました。またご指導いただいた内容に自分の意見を付け加えて答えることが出来ました。
最初、合格発表を見に行って自分の番号が無かったことは、かなりショックでしたが、後日補欠Aという通知がきました。駄目モトで受けて1年勉強する覚悟はあったので、受かればいいなーくらいの気持ちで待つことにしました。正直、内心はドキドキでしたが・・・ ついに補欠合格の連絡が入り、入学が内定しました。あわよくば合格できればと思っていた受験でしたが受かってしまい、自分でも驚いています。
先生がまずは受けてみて下さい、とアドバイスを下さらなかったらきっと受けていなかったと思います。背中を押していただいたこと、励ましていただいたことは本当に感謝しております。願書の書き方からなにから全てがはじめてのことでしたので、本当に助かりました。有難うございました。行動することが一番大事なんだと実感しました。成せばなる、成さねば成らぬですね。運も実力のうちです。 受験をためらわれている方がいらしたら、とりあえずやってみることが大事だと思います。先生と自分を信じて挑戦してみてください。失敗することは怖いですが、それも自分の経験として糧になることは間違いないと思います。何度でも挑戦する気持ちがあれば一度くらいの失敗はたいしたことでは無いと思います。一度やる気になれば、自然と結果は付いてくる物だとも思います。運良く受かってしまった私がこんなことを言うのもどうかと思いますが、実行に勝るものはない、それを教えてくださった先生、有難うございました。

2005年度 受講生  S・I 看護師 社会人入試
 泉佐野泉南医師会看護専門学校

イメージカット 私は受験そのものを迷っていました。全くの異業種からの不純な動機、受験に関する情報や学力の乏しさ、経済的な不安、どうすれば良いか分からず途方に暮れていた頃、ナビ看に出会いました。
先生は親切丁寧に話を聴いてくださりアドバイスしてくださいました。
 シフト制の仕事を続けながらなので、予備校に通う時間はありません。ましてや10 年間のブランクがあるので、学力には自信がありませんでした。志望校選択も容易では ないだろうと思っていると、いともあっさり社会人入試の志望校リストが完成しました。 学力・経済・その他要望を踏まえたリストでした。ナビ看の情報量が活かされているので しょう。先生の指導に沿って、小論文の練習を進める中、様々な資料を検索したり、 その内容について考えるうちに、看護師を目指す新たな動機が生まれました。また、 アドバイスどおり体験を重ねるごとに、明確な目的意識と使命感が湧いてきました。
面接の直接会話での練習、そして受験本番を迎える頃には、看護師を目指す事に対しての迷いは全く無くなっていました。強い思いが通じたのか、第一志望の学校に合格する事ができました。 ちなみに学科はあまり手ごたえが無かったので、ナビ看に出会っていなければ、合格はしていなかったと思います。  受験するにあたり、様々な思いや不安があると思います。ぜひ一度、相談してみてはいかがでしょうか。最後となりますが、先生、大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

2005年度 受講生  K・A 看護師 社会人入試
 独立行政法人国立病院機構 九州循環器病センター附属鹿児島看護学校 

イメージカット 私がナビ看の存在を知り、問い合わせをさせて頂いたのは、試験日まで一ヶ月をきった頃でした。先生とお話をさせて頂きこの3週間弱の期間に出来るのはこれだけの事ですと具体的に示して頂いた事により自分で十分に納得してから受講を始める事が出来ました。
また通常ではありえない幅広い時間帯でのご指導のおかげで仕事をしながらそして自宅にいながらにして受験勉強できた事は非常にありがたかったです。
そして、志望動機や小論文の添削も本当に迅速で、その方法も模範解答を与えるのではなく、自分の書いた文章を活かしてそれを適切な表現に直して下さるというスタイルでしたので短期間で応用力がついたように感じます。またボイスチャットを使っての本番さながらの面接練習は本当にしておいて良かったと言う一言に尽きます。練習していなかったら緊張してうまく答えられたかどうかという感じです。
ナビ看を受講したこの3週間は、本当にやれるだけの事はやれたと言う非常に密度の濃い時間を過ごす事が出来ました。質問にもいつも迅速で丁寧に答えてくださり、この不安な受験生活の中で先生の存在が非常に心強かったです。まだ自分が合格したのが信じられないと言う感じですが、とにかく今は嬉しさでいっぱいです。受講を迷われている方に言いたいのは、まず是非問い合わせをしてみて下 さいと言うことです。
社会人で看護師を目指す方にはナビ看は本当にお勧めです。最後になりましたが、先生本当にありがとうございました。

2005年度 受講生  M・K 看護師進学課程 別府大学付属看護専門学校

イメージカット 私は受験自体を大変迷いながら勉強しました。33歳独身。周りの友達が次々と結婚、出産をしていく中、実は一番したかったのは「結婚」です。早く落ち着きたい気持ちで一杯でした。 私自身、びっくりするほどの優柔不断で、結婚も仕事も何もかも中途半端でした。現に4年前せっかく合格した看護学校も辞退しましたし・・・。
≪中略≫ 皆様も私なんかとは比べ物にならないくらい社会人ならではの、複雑な思いを抱えて受験される方もいらっしゃると思います。こんな気持ちでついていけるのかも甚だ疑問です。
ただ、先生に「悩んでても仕方ないから目の前のことをやっていきましょう」と言っていただいたのは、ぽん!と背中を押された感じでした。それから一生懸命になれたような気がします。 悩みの無い人はいませんが、アドバイスをもらえる方がいらっしゃるというのは、ありがたいことです。
ネットでこの「ナビ看」を見つけなかったら、多分私は悩みつづけてモヤモヤしたままだったのではないでしょうか。皆様、悔いのないよう、頑張ってくださいね。私のこの長たらしい文章もそんな悩まれる方に少しでもお役にたてたら・・・と思います。 皆様のご健闘をお祈りします。

2005年度 受講生  T・O 看護師 社会人入試 滋賀県済生会看護専門学校

イメージカット 私はこれまで仕事、家庭、育児を両立させながら毎日忙しく過ごしてきました。出産などを経験し、自分の人生を見つめ直したとき、もっと生きがいになるような仕事がしたいと考えるようになり、看護師を目指すことを決意しました。しかし、試験まで3ヶ月もないこと、年齢が35歳であること、子供が2人いることなどが、受験を考える上で大きなハードルとなり合格は無理ではないかと思っていました。
そんな中、偶然インターネットで「ナビ看」に出会ったことが、受験の「不安」を「自信」へと変えてくれました。小論文なんて書いた事のない私も、課題の回数を重ねるごとに書くことが楽しいと思うようになりました。受講前には全く考えられなかったことです。先生の迅速で丁寧なご指導のお陰で、自分に自信をもって受験に臨むことが出来ました。
試験では受験者も多く、結果が分かるまでは不安でしたが、社会人入試で無事に合格を頂けたことを心から喜んでいます。「何事にも遅すぎる事はない、なせば成る」の気持ちを大切に、みなさんもナビ看と共に是非、夢に向かって頑張ってください。

2005年度 受講生  K・W 看護師 社会人入試 神戸市医師会看護専門学校

イメージカット 人生いろいろとあるもので、私は去年から夫と別居中。しかも、別居したのは第二子妊娠中でした。看護師になって、これからの生計を立てようと決意してから別居を決行しました。第二子出産後、看護系大学の社会人入試を勉強不足のまま受験し、予想通りの不合格。でも、目標としては今年度中の合格。後が無くなり、とても焦りました。
大学受験前は検索してもピンとくる予備校や通信教育が見つからず、仕方なく独学を選びましたが、大学受験不合格後は、専門学校受験を絶対に落とせないというプレッシャーもあり、探す目がやっと鋭くなり、「これだ!」と思えるナビ看に出会うことができました。そして、藁にもすがる思いで始めたナビ看の通信教育は、私の直感は当たっていた!と思えるものでした。
指導や添削がとても的確で、提出書類や小論文の添削においては、私自身の文章を活かしつつ、適切な添削をして下さりました。素朴な疑問や不安も一つ一つ丁寧に解消してくださりました。通信教育開始から受験までの期間は3ヶ月弱と短く、しかも3歳と0歳の子供がいるのと週3のパートの仕事をしていたので、勉強時間は子供達が寝てからしかなく、限られていました。そして、社会人入試は2校受験予定でしたが、頭に描いていたようには勉強は進められず、本命校一校だけに絞ることにしました。試験日直前の面接試験対策では、専願受験にして良かったのかという、今更ながらの不安や当日の事を考えた緊張感からテンションが低くなっていた私を先生は励ましてくださいました。試験当日の面接では、練習していなかった質問も出ましたが、小論文練習や先生との面接試験対策で、知らず知らずのうちに応用力と自信が付いていたのか、多少の緊張はありましたが落ち着いてほぼ的確に回答することができました。
そして、本命校から合格通知を受け取ることができました。これも先生のお陰だと、感謝しております。大学受験前にナビ看に出会っていれば・・・と言う、後悔が少しありましたが、看護学校に合格することができた今、ナビ看に出会え、本当によかったです。

2005年度 受講生  S・T 看護師 社会人入試 聖マリアンナ医科大学看護専門学校

イメージカット 私と先生との出会いは、友人からの紹介でした。「良い添削指導があるんだよ。」それを聞いて早速アクセス!無料相談で、とても丁寧にお話してくださり、迷わず受講を決めました。
小論文や面接の受け答え、志望動機等の添削を受けました。
他の予備校と違うのは、先生が適切な言葉に書き換えて添削してくれることと、直接会話で何でも相談にのってくれる事です。それを繰り返すことによって、段々と知識や文章力がついてきます。その力は、看護師になりたいという気持ちを強くさせ、どこの学校にでも合格するくらいの力がつきます。私がそれを証明しました。先生に社会人入試で85%は合格しますと言われ、最初は信じられなかったのですが、本当に3校から合格を頂きました。先生の指導を受けていなかったら、絶対に合格できませんでした。実は都立も一次試験で受かったのですが二次試験時に遅刻をしてしまい、さすがに合格はもらえませんでした。そこまで甘くはありません。でも、第一志望校に合格できましたので良い人生経験となりました。
私は35歳で、職歴は4回も転職しています。そんな私が合格できたのは、面接指導を何回もしてくれたことや志望動機と自己推薦書を何回も見直してくれたからです。それに加え、精神的に辛いときも、先生は励ましてくれました。だからこそ、今があるのです!先生に出会えて本当に良かった。夢を実現できて本当に良かった。皆さんもぜひ一度、先生とお話してみて下さい。その効果が分かりますよ!

2005年度 受講生  N・Y 看護師 社会人入試 東京都立板橋看護専門学校

イメージカット 私が看護師を志す決意をしてナビ看に出会ったのは今年の春でした。そしてこの秋、第一 志望であった都立の社会人入試に無事合格することができました。
35歳になった今年、いろいろ今後の人生を真剣に考えた時、生涯、やりがいを持って仕事 を続けていきたい。その為には以前からなりたかった看護師しかないと決意しました。 しかし、本当にこの年齢から大丈夫なんだろうか、若い人たちと一緒に3年間勉強ができるんだろうか、この年齢から看護師を目指すのは無謀なのではないかと様々な不安が出てきました。
その頃、ネットでいろいろな情報を検索していた時に、ナビ看を見つけました。社会人からの受験のサポートを専門に行っていると知り、早速、問い合わせをしてみました。柳田先生と直接お話をして先生の誠実さがとても伝わったこと、この先生についていけば本当に合格できるかもしれないと直感で感じ、入学を決意しました。ただ、他の通信に比べて受講料が安いことだけが逆に気になり本当に大丈夫ですかと先生に失礼なことを聞いてしまった位です。受講を始めたら勿論その様な不安は一切ないどころか、こんなにしていただいていいのかなと思えるくらい親身に教えていただき、力になってもらいました。まさに、看護ナビゲーターという学校の名前がぴったりです。車にもカーナビがあるように、目的地に辿り着くには、優秀なナビゲーターがあれば不安も怖いものもありません。1人で受験に臨んでいたらどうしていいか迷ったり不安も出てきてあきらめていたかもしれません。先生のナビゲーターがあったおかげで道に迷うことなく、合格と言う目的地までスムーズに辿り着けました。
小論文の添削だけではなく、学校に入ってからの相談や学校の情報まで細かくご指導いただき本当に感謝しています。これから受講される方、先生のナビゲーションに従い自分も努力すれば必ず合格という目的地に連れてってもらえることでしょう。本当にナビ看に出会えたことで、看護師の夢が身近になり合格を手にいれることは間違いないといっても過言ではないと思います。

2005年度 受講生 Y・A  看護師 社会人入試 岡山済生会看護専門学校

イメージカット 勉強を始めだした頃、様々な受験に関するサイトを検索し、調べた結果、社会人入試はそう受かるものではないので、始めから一般入試に向けた勉強をした方がいいという結論がでました。そして、英語や数学、国語を中心に勉強していました。
しかし、仕事をしながらというのは能率が悪く、気付いたら時間だけがあっという間に過ぎ、焦燥感ばかりが先立っていました。ここで、改めて受験に関するサイトを検索しました。そして、ナビ看に出会いました。他のサイトとは違い、社会人入試にも大きなチャンスがあることを教えて頂きました。
 私は、早速、受講を申し込み、社会人入試を受けることに至りました。試験を受けて みて感じたのは、小論文は、看護受験用の市販されている参考書だけでは対応しきれないと思います。ナビ看を、受講したことにより初めて出されたテーマにも対応することが出来ました。また、面接では大きなウエイトがあると思います。
私の場合、異業種からであり、男ということもあり柳田先生のご指導がなければうまく応えることが出来なかったと思います。そして、小論文や面接、願書の書き方以外にも様々な受験に関するノウハウを教えて頂いたことで、合格を手にすることが出来たと思います。柳田先生にはとても感謝しています。有難うございました。もし、男性で悩んでいる方がいましたら迷わずに先生と一度お話しされることをお薦めします。

2005年度 受講生 H・O  看護師 社会人入試 東京都立北多摩看護専門学校

イメージカット 私は30代後半で職歴がにぎやかな上に受験を決意したのが夏になってからでした。倍率の高い社会人入試は眼中になく、一般入試のための学科の勉強をコツコツやっておりました。しかし、仕事や家事をこなしながらの勉強でしたので今回の入試には間に合わないかもしれないなと思っていました。
 そんな8月の初めのある日、勉強で疲れた頭をほぐそうとネットをながめていて目に留まったのがここのHPでした。「個人個人、一校一校に合った受験指導」という言葉に魅かれ無料相談を受けいろいろ考えたすえ受講することにしました。
 試験時は添削を受けた成果でなんとか文章を書くことが出来ましたが、二次試験に進めるとは思っていませんでした。思いがけず一次試験に合格し二次試験までの数日間、面接対策の添削を真夜中に提出しても迅速に対応してくださり、本当に心強かったです。  二次の面接は意外な質問が出たり、自分の悪い話し方がふっと出てあわてたりと、散々な思いをしましたが、なんとか合格することが出来ました。きっと添削していただいた自己推薦書の影響も大きかったのでと思います。
 今回の受験でなにごともあきらめてず最後までがんばることが大切だなと痛感しました。弱気になったときの暖かい励まし感謝しております。  合格しても自分の力不足は変わりませんので、これから入学までの数ヶ月間、また学科に戻って勉強します。合格後、これからの勉強のポイントまで教えていただきほんとうにありがとうございました。

2005年度 受講生 N・I  准看護学校 社会人入試 報徳会宇都宮病院付属准看護学校

イメージカット 現在、小学3年生の長女の出産時に看護師に興味を持ちましたが、それから5年後に長男を出産し、育児に専念していました。下の息子も幼稚園に入園し、私も35歳。来春入学出来れば、息子の卒園と私の卒業が重なる。小学1年生の帰りは早いので、幼稚園のうちのほうが動きやすい事と、息子が小学生になる時には仕事をする事が出来るという思いから、受験するなら今しかないと思いました。インターネットで検索した結果、ナビ看さんのホームページと出会い、すぐに問い合わせをしました。相談に乗っていただきたい旨を伝えると、子供達がいることでの受験や学生生活に突入する事の不安。経済面のこと等、自分の置かれている環境すべてを話しました。先生には、私の持つ不安をご理解いただき、また私の置かれている環境から、正看ではなく准看を勧められた事、そしてその理由など、丁寧にお話いただき、こちらでお世話になる事を決めました。
 実際、社会人入試を受け思ったことは、小論文の添削指導を受けていた事で、入試の場で突然与えられたテーマについてスムーズに書きやすかったかという事と、面接時の対応では「こう答えれば大丈夫」と自分の中で思えたことです。大丈夫だと自分の中で思えることによって、それを聞く面接官の印象も変わってくるのではないかと思います。
 そして願書記入時には、細かく指導していただき、「私が書いたのでは駄目だったかも知れない」と思いました。  お陰さまで合格通知を手にする事が出来ましたのは、小論文や面接対応のポイントを得た指導や、その事である程度の自信を持って入試に挑めた事がよかったのではないかと思っています。

2005年度 受講生 R・N  作業療法士 社会人入試 専門学校 東京医療学院

イメージカット 今回の受験を決意したのは春先です。夫を病気で亡くし、小さい子供もいる中で、今後の人生を考えた時に医療・福祉職の資格を取りたいと考え、OTの専門学校の社会人入試を受けようと決意しました。
 受験を決意したものの、何から始めれば良いのか分からず色々な看護予備校の資料請求をしたり、説明会にも出向きましたが今ひとつ、ここだ!と思える所も見つからずにいた所、HPで「ナビ看」を知り、ここだと思い申し込みました。当初は看護師を目指して受講しましたが、途中で進路を変え作業療法士を目指しました。ナビ看は看護系専門ですが、柳田先生は本当に丁寧にご指導下さり、自己推薦書や面接の受け答え、そして小論文の添削、全てにおいて、とても的確なアドバイスを頂きました。メールだけでなく、メッセンジャーのボイス機能を使ってのご指導はじかに会話が出来、とても安心できました。ここに出会えなかったらきっと社会人入試には合格出来なかったと思っています。
 私は春から学生になります。今、感じているのは年齢は関係ないんだという事、やる気があれば道はひらけるのだという事です。3ヶ月という短期間でしたが本当にお世話になり、有難うございました。

2004年度 受講生 N・M  看護師 社会人入試 積善会看護専門学校

イメージカット 次女を助産院で出産した私は、生命の誕生に強く感動し助産師になるため看護師を目指すことにしました。現在31歳の主婦です。
高校卒業から10年以上もブランクがあり子供は2歳と3歳。育児や家事に加え、勉強を受験日まで継続できるか不安があり心配でした。 合格の保証はありませんでしたがとにかくやらなければ何も始まらないと思い、子供が寝静まった後に勉強を進めてきました。 新聞の医療記事を読みたいと思っても読む時間など全くなく、子供は待ってくれません。本当に寝てからが勝負だったのです。
今思うと熱意があったからこそここまで遣り通すことができましたし、アドバイザーの柳田さんに助けていただいたおかげで合格できたのだと思っています。 看護系は面接と小論文を重視するので上がり症の私に果たしてクリアできるかという不安や、子供が小さいため立場的に難しいことも分かっていました。 家に居ながらのパソコン指導は私にとって有難く、心強いものでした。
直接会話とメールの併用で学校の特色やできましたし、些細な質問にも丁寧に答えていただき、面接対策も万全な態勢で仕上げることができました。 面接で聞かれそうなことは前もって練習しておくことが必要です。その場での受け答えでは必ず失敗があります。子持ちの私にはなおさらだったでしょう。
最終的には社会人入試で合格できました。その時は努力が実り、本当に嬉しかったです。
これから看護師を目指す方、特に私と同じ境遇の方、諦めずに自分を信じて頑張ってください!必ず良い結果が出るはずです。

2004年度 受講生 M・N 社会人入試 西日本看護専門学校・宗像看護専門学校

イメージカット 私は現役時代、K市立看護専門学校を二年の途中で 中退したリターン生でした。
ですが、やはりもう一度目指したいと思ったときに、すでに転職も経験し、履歴書に中退がつく私にとって、志望理由書や、何故今の年になって看護を目指すのかといった質問に的確に答える自信が全くありませんでした。 そんなときにこのナビ看の存在と、講師の柳田先生に幸運にも出会い ました。 正直、学校に入るにあたっての学費の工面の関係上、貯金を増やしたかったので仕事をしながらの受験しか頭になく、当然受験科目の 少ない社会人入試希望でした。
しかしながら、社会人入試は前年にも受け、あまりの高倍率に見事に 玉砕しておりましたので、保険として、医師会受験も視野に入れての 正看学校三校の社会人入試受験でした。 しかし、先生の夜中までにわたる、的確かつ、熱心で丁寧な回答や、試験前でナーバスになっているときには激励をいただいたり、愚痴を聞いていただいたり、ボイスチャットを使っての幾度となく繰り返しして頂いた面接練習や、小論文の練習などにより、無事に三校のうち二校の合格通知を頂きました(残りの一校は一次試験合格まで) 社会人入試の学科試験の問題は三校とも非常に優しく、ある程度 勉強していれば必ず高得点がとれるものでした。 では、私は何が決め手で合格を二校も手にできたのか。 やはり面接だと思います。
たった何分かでその人の中身がわかるわけないとお思いの方もいらっしゃるでしょう。しかし、面接官は何千人の面接をしてきていて、その受け答えひとつで、瞬時に判断する能力が経験から備わっているのです そんな面接官の質問があらかじめ予測できたら、そしてその質問に最適な、その学校が求めている受け答えが完璧に出来たら、合格はたやすいものとなります。 ただし、あくまでも、学科は本人の自助努力しかありませんし、学科で 点がとれてない場合は面接がいくら完璧でも無理ですが。 ですから、学科の勉強を懸命にし、「学科試験は自信あるけど、あとは面接、さぁどうしよう。どんな対策を練ったらいいかしら??」と思っている受験生のみなさんに私はこの講座を自信を持ってお勧めいたします。
ナビ看の講座のような非常に低料金なのに綿密な指導を受けれる講座は私はほかにないと断言できますね。

2004年度 受講生 M・I 准看護師

イメージカット 私が先生に初めて相談したのが試験まで既に1ヶ月をきっていました。
今年ダメだったら来年、お世話になろう!と考えていましたが、29歳で6歳4歳1歳の3人の手のかかる子供がいる事。異業種で働いている事など受験するにあたり不利な条件が揃っている事を知り、すがる思いで受講しました。
実際に受講してみて、情報の多さ・親切さ・丁寧さ・質問への回答の速さに驚きました。
私の心の中にあった僅かな疑問や不安にも丁寧に回答してくださり試験当日まで質問し続ける私に親身に対応していただきました。
面接対策では受講していなければ絶対に答える事ができなかった質問や特別な言い回しなどを細かく教えていただいたお陰で「1発合格」する事ができました。
来年と言わず今年、受講する事ができそして合格する事ができて感謝の気持ちでいっぱいです。
2年後は進学課程、その後は助産師を目指す時にまたお世話になりますのでよろしくお願いします。
看護師を目指す皆様、面接はとても重要だと実感しています。私でも合格できました。頑張れば合格できます。諦めず頑張ってください。

2004年度 受講生 H・I  看護師 社会人入試 聖母大学 看護学部看護学科

イメージカット 13年間学業から離れ仕事も全くの異業種だった私ですが、先生のお蔭で憧れの第一志望校に合格できました。
最初に相談にのっていただいた時には社会人入試と言うものがあることも知らず一般入試を考えていました。高校も普通の公立高校で成績も中間ぐらいだった私が聖母大学に合格できたなんて夢のようです。
数学も英語も苦手だったので看護師にはなれないと思いながらも、ナビ看の「学校選びと面接、小論文対策を十分すれば合格できる」と言うフレーズに誘われて受講をしてみました。仕事柄勉強する時間もほとんどなく、予備校にも通えず自力で受験するしかないと思っていた私には、真夜中までの直接会話やチャットでの指導はとてもありがたいことでした。
こんな予備校があるなんて想像もしていませんでしたし、受講料もいま考えると安すぎるぐらいでした。先生にもっと高くしてもいいんじゃないですか?(笑)と真剣に言ったくらいです。一般受験よりも早く結果が出たので、入学式まで長い春休みを満喫しています。
先生、いつも夜中までありがとうございました。

2004年度 受講生 M・S  看護師 社会人入試 新見公立短期大学 看護学科

イメージカット 私は28歳の主婦で受験の2ヶ月前から受講をはじめました。
こんな時期に始めて間に合うのだろうかと思いましたが、問い合わせのお返事の速さと通信でありながら直接会話ができ短期間で面接と小論文をマスターできました。学生時代から3回受験して合格できなかったので半ば諦めていたのですが、こんなに簡単に合格していいのだろうかと思うぐらいです。
看護受験は情報が命…という先生の言葉は今でも忘れられません。これから受験される皆さん、特に浪人の方や社会人の方はナビ看を受講すると良いですよ。目からうろこが落ちました。「求めよされば与えられん」なんちゃって。

2004年度 受講生 K・T  看護師 一般入試 三友堂病院看護専門学校

イメージカット 英語も数学も半端ではないぐらい苦手でした。
受験では致命的な欠点をもつ私が看護学校に入学できたのは先生の助言以外の何者でもありません。断言しますが、受験に近道はあります!!
40代間近の私が一般入試で合格できたのは、先生のアドバイスどおりの受験校決定と面接練習をした結果です。
ただ、合格しても不安だったのは在校中の数学や英語で単位を取れるかどうか自信がないことです。でも、先生はここの学校は追試や補習をしっかりやってくれるから大丈夫だよ…と言ってくれたので不安は一掃しました。そこまで考えて受験校を選んでくれてた先生。本当に感謝です、ありがとうございました。

2004年度 受講生 H・F  看護師 社会人入試  埼玉県立高等看護学院

イメージカット 私は25歳で長年働いていた会社でリストラに合い、将来を悲観していました。何の資格もなくただパソコンの入力をしていただけのOLでした。
そこで思いついたのが看護師ならいくらでも仕事があるのではないか。
そんな不純な動機で看護師を目指したのですが、面接練習などで先生の話を聞いているうちに、社会貢献をしたいと言う気持ちに変わってきました。看護とはどういう職業なのか、地域医療とはなにか、など基礎的なことをすべて理解できた時、私は使命感に燃えて受験に望むことができ、その熱意が面接官の方へ伝わり合格ができたのだと思います。
いつでも優しく熱くカッコイイ先生だったので話すのも楽しみでした。皆さんも写真を見せてもらってください、通信なのにとても親近感がわきますよ。やればできます、頑張ってください!!

2004年度 受講生 M・Y  看護師 社会人入試 亀田医療技術専門学校

イメージカット 高校3年生のとき看護受験に失敗して以来、スーパーでレジの仕事をしていました。
結婚・出産・離婚を経て、現在は母子家庭で10歳の子供と何の目標や楽しみもなくわずかな貯えで細々と生活していました。看護師の夢は捨ててはいませんでしたが、子供やお金のことを考えると無理だと思い込んでいました。
偶然、ナビ看のホームページをみて相談コーナーがあったので「私の環境で学校に通うのは無理ですよね」と駄目もとで聞いたところ、「特に問題なのは金銭面ですね。では、独自の経済的支援がある学校を受験しましょう」と即答されて戸惑いました。学力もお金もない私でも看護学校に合格して卒業まで面倒見てくれる学校があるなんて知りませんでした。それを聞いてすぐ受講を始め4ヶ月後の試験に合格しました。
これから受験されるみなさんも一度先生とお話をしてみると良いですよ。

2004年度 受講生 H・I  進学課程  北見医師会看護専門学校

イメージカット 准看護師になって8年、仕事は慣れましたが昇進もできず新卒の看技師の方の指揮下で肩身の狭い思いをしていました。
正直言って学科は何も勉強していませんでしたが、地方受験が可能なら面接次第で合格でき、さらに働きながら勉強ができる学校があると言われ半信半疑で受講をはじめ、あっさりと合格してしまいました。
先生は肩の力を抜いて観光旅行気分でここの学校を受けてみたらどうですか…と言っていたので、有給を使い観光の合間に受験をしたお土産が合格通知でした。
先生との直接会話で夜中に4,5回面接練習をしただけだったのですが、看護受験というのは本当に特殊で不思議だとつくづく感じました。通常ではあり得ない時間帯でのご指導を頂き、また精神面でも良き相談相手にもなっていただき本当にありがとうございました。

2004年度 受講生 Y・H  看護師一般入試 ・県立奈良病院付属看護専門学校 ・大手前看護専門学校

イメージカット 面接の練習や小論文の添削、願書の書き方、学校別の細かな情報など、独学だった学科試験以外のことは何でもお世話になりました。こちらのペースで、希望すれば何度でも練習をしていただけますし、納得いくまで講義をうけられます。小論文は今まで一度も経験がありませんでしたが、毎回の添削でコツを掴めるようになり、面白いとさえ思えるようになりました。苦手な面接も、質問をいくつも想定して、練習を繰り返しましたので、本番ではそれほど緊張することもなく、スムーズに答えられました。学校によって傾向があるので、過去の内容などから細かな対策をしていただけます。講義を受けていなかったら、私はおそらく緊張で頭が真っ白になっていたと思います。第一志望の学校では集団討論が実施されたのですが、こちらのほうも指導してくださり、討論の模擬を行いました。希望すれば何でも教えていただけるということです。
昨年の11月くらいから2月の合格までお世話になったのですが、情報の提供や指導を無制限に行っていただき、それで受講料の追加はありませんので経済的な面でも本当に有難かったです。また、独学で勉強をしていると自信をなくすこともあったのですが、指導を受けることによって不安が和らいだこともあり、そういった点においてもこの講義を受けて良かったと思います。

2004年度 受講生 F・H  准看護学校入試 板橋区医師会立看護高等専修学校

イメージカット 看護師になりたいという夢は子供の頃からありましたが、単に憧れだけで続けられる仕事ではないので、高校を卒業してからずっと一般事務等の仕事に就いていました。 数年前に病気をし、死を思う日々が続いたことがありました。そのような状態から回復してから、人間の持つ弱さや悲しみ、また同時に強さをも痛感し、人の命を預かる仕事である看護師になりたいと再び思うようになりました。
しかし、30代後半という年齢や学力、面接でどのようなことを聞かれるのかなど、いろいろ不安なことがありました。そのような時に、「ナビ看」のHPに出会い、早速質問のメールをさせていただきました。丁寧で的確なアドバイスのお返事をすぐにいただき、早速受講をすることに決めました。受験まであと2か月、という時でした。 メールや音声会話を通して、作文の添削や面接の練習を何度もしていただき、自信がつくと共に、「なぜ私は看護師を目指すのか」という目的意識が明確になっていきました。また、受験前に不安になったり落ち込んだ時に、何度も励ましていただきました。
試験当日、作文と面接(声が震えてしまうほど緊張しましたが)を通して、「看護師になりたい!」という意欲と熱意を十分にアピールすることができ、その結果、合格通知をいただくことができました。過去に闘病生活を送られたり、また年齢のことで受験をためらっておられる方もいらっしゃると思います。こんな私でも合格しました。どうか諦めないで、 チャレンジしてみてください。 わずか2か月でしたが、先生の励ましとご指導をいただいて、私は今、この 言葉の意味をかみしめています。 「教えるとは 希望を ともに語ること 学ぶとは 誠実を 胸に刻むこと」 (ルイ・アラゴン)

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