看護学校受験の通信講座 看護受験パーフェクトアシスト 通称「ナビ看」
看護受験通信講座「ナビ看」 全国看護学校の傾向と進路指導・小論文添削・面接対策・志望動機添削 「ナビ看」
看護師・進学課程・准看護師 ≪社会人入試・推薦入試・一般入試≫

良くあるご質問

よくお問い合せいただくご質問をまとめました。
ご質問内容が下記に見当たらない場合は、ご遠慮なくお問い合せフォームよりご連絡下さい。

試験まで2ヶ月しかありませんが間に合いますか

学力重視の有名校を除き、一般の看護学校では論作文や面接に重点を置いていますので短期間で合格率アップが充分可能です。社会人入試に一般科目があまり入っていないのがその証拠です。当講座は看護専門であり、メールと直接会話による通信教育ですので、短期間で実力がつきます。

一次試験(学科試験)で合格したのですが、二次試験(面接試験)で合格できませんでした。面接では特に問題はなかったと思うのですが…。他予備校に通って指導も受けていました。

この場合、原因ははっきりしています、自分ではそつなく答えたつもりでも、学校の求める人物ではないと評価されたようです。どこが悪かったのか直接お話を伺い来年に備えましょう。
当講座を受講された方で学科試験に合格している場合ですと,面接で不合格になる方は少ないと言えます。
最終的に不合格の場合でも、ここからが当講座の真価が問われるところです。受験者は通常、併願受験をして2校、3校と複数合格をする場合が多いので、志望順位の高いほうへ行き、順位の低い学校をキャンセルします。そうなると学校側は次点の人へ繰り上がり合格の連絡をします。その基準は学校によりまちまちですが、@面接点の高かった人 A学科試験の点数 B総合的に判断する。
どちらにしても面接をご指導する当講座を受講していた方が断然有利となります。

高校を卒業してから10年以上もブランクがありますが大丈夫でしょうか?

その人の努力、既存能力によりますが、過去に30歳後半で高看に入学された方も多数いらっしゃいます。社会人の場合、看護師志望の方は准看学校も併願すると良いかもしれません。

面接ではどんなことを聞かれますか。ウェイトは高いのでしょうか?

基本的な質問は「なぜいま看護師を目指すのですか」と「なぜ、当校を受験したのですか」です。この二つには論理的に答えられるようにしておくことが最重要です。その他に学校としての趣旨、看護師としての資質を判断するため、答えに難しい質問をしてきます。いまの環境(年齢・結婚や子供・金銭面・職歴)について、深く追求してくる場合が多いのです。
社会人入試及び推薦入試では、面接の比率が非常に高いので、万全の受け答えが必要となります。
当講座は通信教育ですが、一般的な予備校や通信講座(一般入試の学科試験に照準)とは違い、社会人入試対策のご指導をします。個人個人の環境を把握したうえで、どのような質問が来るのか察知し、ベストな受け答えをご指導いたします。

貴校の特色を教えてください。

当講座は、一般科目の添削を除き、志望校の傾向と進路指導、面接指導、願書や自己推薦書の添削、小論、作文添削を専門としております。
当講座を受講される方の殆どが、通学の出来ない、会社員・主婦・浪人生の方です。
なぜ、一般科目をしないのか不思議に思われるかもしれませんね。その理由として、当校は社会人入試をメインにしており、合否ウェィトの低い一般科目の添削をしていないからです。極論をいうと書店で売っている看護受験テキストの方がオリジナルテキストよりも優れている場合も多いです。要するに、模範解答つきの良いテキストが市販されているのですから、あとは自分のやる気一つだということなのです。高い授業料を払わないと必死になれないという事もあるかもしれません。そういう意味でも学力は自分でなんとかなりますが、公表されていない受験校の傾向や、個人個人違う面接の質問に対しての受け答え、小論文・作文の傾向などは、個人ではどうしようもないのです。長期にわたり看護受験の特徴を研究し、統計的に出た結論がこの通信教育です。

私は母子家庭で小さな子供がいるのですが、不利ではないですか。

面接では看護師としての資質面と、入学した後の事を考えて判断します。母子家庭で小さなお子さんがいる場合、その事に関して質問される可能性は高いです。『在学中、子供さんはどうするのですか?』『子供さんが体調を悪くしたらどうしますか』などが多いです。しかし、面接官に不安を抱かせないような言い回しはあります。

高校時代、欠席日数が多く成績が悪かったのが心配なのですが。

欠席日数が多く成績が悪いと表面的な印象は良くないのは当然ですね。年齢や状況により理由を聞かれますので、その対策をしなければなりません。また、社会人の方は職歴について追求される事が多いようです。そのような個人的な不安にも直接会話で対応していきます。

小論文が入試科目に入っています。とても苦手なのですがどうすればよいでしょうか。

小論文と作文の違いや基礎を理解していただき、受験校の大雑把な傾向を押さえ、頻出テーマを予備知識として添削を受けることにより合格できるレベルなるはずです。これは現実に小論文を書いた経験のある方は殆んどいないからです。

商業科高校卒業なので、数学や生物を勉強していませんでした。今から勉強しても自信がありません。

商業科卒業だからといって入試で不利になることは殆んどありません。ただ、点数は最低限取らなくてはなりません。社会人の方もそういう意味では勉強から離れているので同じです。
看護受験の場合は一般教養の学力に自信のない方でも合格できる学校が多数存在します。それは看護師という職業で重視されるのは熱意と資質(面接試験)だからです。また経済的に余裕のない方でも支援してくれる学校があります。当講座では学力や金銭面で物理的に足りない部分を情報力により合格へと導きます。

准看が廃止されるという話しですが、いつ廃止になるのですか。

結論としては今のところまだ決まっていません。仮に准看学校が廃止になっても准看資格を無効にするものではありませんので、大丈夫です。逆に廃止になった時のほうが進学課程の間口が広がり進学しやすくなるとのことですから、安心して受験してください。 しかし、准看護学校は募集停止をするところが着実に増えていますので、近年中には廃止になるかもしれません。そういう意味では『思い立ったが吉日』だと言えます。

年齢的には何歳くらいまで合格可能ですか。

看護学校で年齢制限を明示している学校はあまりありません。看護師は社会人入試を除き、一般入試では現実に30歳以上はかなり狭き門と言えます。ほとんどが高校新卒〜23歳位までという学校となります。年齢を考慮して合格できる学校と、そうでない学校の指導もいたします。准看・進学課程・助産師・保健師では年齢的にさほど影響されず、学科試験と面接試験の結果次第という学校が多いようです。

進学課程の学校で英語・数学が入試に入っている学校がありますが、80点くらいとらなければ合格できないのでしょうか。

進学課程の英語・数学は問題も高校一年生レベルの試験内容となっているところが多く、全国的平均でも50点くらいでしょう。40点くらいでも合格できる学校はたくさんあります。

他の予備校に比べて授業料がかなり安いのはなぜですか。

トップページで明記してありますように、一般科目の添削を行なわないという事もありますが、学力に自信のない方、勉強する時間の少ない方、金銭的余裕のない方、通学できない方、家庭や環境的な問題がある方、年齢的に不安のある方にでも合格できるノウハウと面接指導を専門に行なっている通信講座だからです。
広告費、通信費にお金をかけず、皆さんに最低限の費用・努力で、合格という最大の目的を達成させることを使命としております。

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